Aiko

2016年2月に映像会社を退職しフリーランスに。独学でレーザー演出を始める。ライブ、CM、TVなどでのレーザー演出を主に仕事としているが、2017年夏にモジュラーシンセと出会いプライベート活動を開始。同年Contactにて行われたTFoMのライブにてレーザーグラフィックVJを務めた。音を聞いてのライブオペレートを基本としているが、新たなパフォーマンスを日々模索中。